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ランチェスター戦略

 社労士のほとんどがランチェスター戦略の弱者の戦いをしなければならない。今日の勉強会でランチェスター戦略の勉強会をした。日本の企業の中で強者の戦いをできるのは、わずか0.5%だという。この数字からみても社労士のほとんどが弱者の戦いをしなければいけないんだね。

 ランチェスター戦略、弱者の戦いとは・・・

1.営業地域を狭くすること

2.他社との差異があるオンリーワン商品で勝負すること

3.お客様と密接なかかわりをもっていくこと

弱者なのに強者の戦略をとって敗北していくのを狂者の戦いというらしい・・・(~_~;)

今日の勉強会はかなり自分のためになった。社労士として成功するために必要なことを教えてもらった気がする。まずは自分ができるサービス(商品)を真剣に考えていかないといけないな・・・今、少しずつだけど、これは具体化してきている(*^_^*)女性だからこそできる商品を今考えている・・・

商品が決まったら、次はこれを売り出す営業方法を考えないとね・・・簡単にはいかないだろうけど、やらないよりはやった方がいいよね(*^_^*)ますます頑張る気力が湧いてきました・・・

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社会保険庁が2005年度だけで、既に年金を受け取っている人の年金額や加入期間を3万3925件訂正していたことが明らかになった。 年金の加入記録の漏れが見つかったことなどが原因。 年金額を確定する受給手続き時のチェックでも記録漏れが見逃されていたことになり、公的年金で多数の未払いが生じている疑いが強まった。... [続きを読む]

受信: 2006年11月26日 (日) 02:23

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